2009年03月07日

【デンソーチャレンジ】関西選抜A 監督・キャプテン:第1日コメント

関西選抜Aの監督・キャプテンによる、デンソーチャレンジカップ第1日のコメントです。
−島岡健太監督(関西A/関西大学)
 勝って、良しとしていたらあかんし、勝っても納得いかんと悩んでやつもいるのはいいことだと思う。いろんなことをこの勝ちから学んで、明日につなげないといけない。結果ばっかじゃないが、優勝を目標にやっているので、その目標を達成できるようにしたい。誰が出てもいいパフォーマンスを出してくれているし、何とか明日、もうちょっと面白いゲームができるよう、わくわくできるゲームを出来るようにしたい。

八田尚浩&児玉剛−児玉 剛(関西Aキャプテン/関西大学)
 選抜も3年めだし、自分の経験をチームに還元して、強くなるためにキャプテンをやろうと思った。1月からチームとして始動して、引っぱっていこうという気持ちだったし、みんなもそれを受け入れてくれた。3年経験して、このチームが一番強いし、いいチーム。大会の入り方も重要だし、みんなも気を引き締めてやってくれた。CB二人の能力が高いのもあるが、意図的に主導権を握ってやれていることが無失点になった。明日の試合は勝つことはもちろんだが、そのために一人一人が考えて、一番いい行動をピッチ内外でとることが、勝利と優勝に繋がると思います。
(写真左は、主務・八田尚浩)


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