2006年03月07日

【デンソーチャレンジ】大会を終えて:関西B−FW

関西選抜BのFWによるデンソーチャレンジカップ大会後のコメントです。
Q1.関西選抜を経験して、自分にとって一番収穫だったこと、手ごたえに感じたことはなんですか?
Q2.関西選抜を経験して、自分の課題と感じたのはどういう点ですか?
Q3.春季リーグへ向けての抱負をお願いします!

江口正輝−江口正輝(近畿大学・2年)
A1.全国のレベルの高さにびっくりした。関東Aは非常に強かった。
A2.コンディションを調整する難しさを感じた。
A3.優勝。



姜鉉守−姜 鉉守(桃山学院大学・3年)
A1.ハイプレッシャーの中でのプレーのやりかたを学べた。セットプレーは通用すると思った。
A2.攻撃の時、ラストパスの悪さとパススピード(強弱)。ルックアップの回数が少ないし、おそい。
A3.チーム内にデンソーでの経験を伝えて、個人のレベルアップとともにチームのレベルアップをしたいです。強い桃山を見せます。

古部健太−古部健太(立命館大学・2年)
A1.集められたメンバーでコミュニケーションをとりながらチームとしてやっていくことを学んだ。やれるという手ごたえはあった。
A2.シュート精度。
A3.はよケガ治して頑張ります!



池田将洋−池田将洋(関西大学・3年)
A1.関東とトップレベルのチームとの対戦で、プレッシャーの違いを味わえて、また自分を高めようと思いました。
A2.体力とシュート。
A3.まずはスタメンと点をとる事を目標に、日々頑張ります!!最後に1つ言葉を、少しの才能とあふれる情熱、それにともなう行動力!!


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。