2006年05月05日

【Iリーグ2006】Aブロック前期第1節/関学大−大経大 選手コメント

ジェルテックカップIリーグ2006 Aブロック前期第1節・関西学院大−大阪経済大の選手コメントです。
志田野雄一朗−Voice 関西学院大学・志田野雄一朗(DF)
 点を取りたいと思って、僕は身体が大きいから身体を張って少しでもチャンスに結び付けようと得点の場面は上がっていきました。失点した後は、とにかくこれ以上は相手に得点をやらないよう考えてDFしていました。1回生で出してもらえて、4回生や応援してくれている人のためにも頑張ろう、終わった後に倒れるくらいに頑張ろうと思っていたので、結果が出て良かったです。ヘディングや1対1の部分では通用するところもあったけど、球際の部分やフィード、キックはまだまだだと実感しました。今日は勝ったので、この勢いを生かして明日の試合もみんなでひとつになって勝ちにいくだけです。Iリーグで試合に出られて楽しい。しっかりアピールして、上に行けるよう頑張りたい。

朴修栄−Voice 大阪経済大学・朴 修栄(DF・ゲームキャプテン)
 個人的には1対1では負けていなかったと思う。前半取れるところで入れていたら、競り勝てていた。残りわずかな時間になって、チーム全体の動きがまとまっていなかった。勝っていたのにそういうゲーム運びができていなかったから、負けてしまった。決めるところで決められる技術と、ここぞというところの集中力が足りなかった。もっと1人がボールを持ったとき、フォローを増やして、パスを出せる箇所を増やしていったら、良くなると思う。


posted by yasuyo KANIE at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ジェルテックカップIリーグ2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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