2007年02月24日

【デンソーチャレンジ】大会への抱負:関西B−DF

関西選抜BのDFによるデンソーチャレンジカップへの抱負です。
Q1.選抜でどのようなことを学びたいと思っていますか?
Q2.自分のどういうところを選抜でアピールしたいですか?

野村博司−野村博司(関西大学・3年)
A1.巧い人のプレーはもちろん、気持ちとかそんなん。
A2.1対1のDF。




白井脩平−白井脩平(立命館大学・3年)
A1.全国レベルで自分がどこまで通用するか、何が足りないのか。
A2.対人、ロングキック、指示の声。




舩津徹也−舩津徹也(びわこ成蹊スポーツ大学・2年)
A1.自分に足りないもの。関西に足りないもの。
A2.全部。




畑尚行−畑 尚行(立命館大学・2年)
A1.短期間でどれだけチームワーク良くでき、自分のプレーをどのように出していけばいいか。
A2.体の張ったプレーでチームを元気づける。



橋本和−橋本 和(大阪体育大学・2年)
A1.みんなとコミュニケーションをとって、レベルの高い中で自分も高めていきたいです。
A2.自分のいいところをアピールしたいので、フィードとドリブル突破などをアピールしたいです。


−楠本晋矢(阪南大学・3年)
A1.レベルの高い選手と一緒にプレーすることで、短い期間だけどプレーの質を上げれたらいいなと思う。
A2.DFとして後ろからチームをまとめたいと思う。

上田貴典−上田貴典(大阪学院大学・3年)
A1.今よりもプレーの向上、質を上げるようにする。選抜を通じて、プロなどと試合して、現時点でのプロとの差を感じたい。
A2.コーチングと1対1とヘディングの強さをアピールしたい。


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