2007年03月16日

【デンソーチャレンジ】大会を終えて:関西A−MF

関西選抜AのMFによるデンソーチャレンジカップ大会後のコメントです。
Q1.関西選抜を経験して、自分にとって一番収穫だったこと、手ごたえに感じたことはなんですか?
Q2.関西選抜を経験して、自分の課題と感じたのはどういう点ですか?
Q3.春季リーグへ向けての抱負をお願いします!

山川徹也−山川徹也(大阪産業大学・2年)
A1.ヘディングの強さ。
A2.判断のスピードであったり、色々なスピード。
A3.全勝優勝。



西谷良介−西谷良介(大阪体育大学・3年)
A1.グラウンド内外でのしゃべる大切さを学んだ。
A2.ボールを持ったときに、ボランチというポジションで展開を意識しすぎて、FWやトップ下の動きを見れていなかった。
A3.大きい目標としては優勝だが、身近な目標としては去年より1勝でも多く勝ちたい。

楠神順平−楠神順平(同志社大学・1年)
A1.キックのレベル。
A2.全て。
A3.がんばります。



伊藤和也−伊藤和也(阪南大学・2年)
A1.この大会を通じて、僕自身メンタル的に勉強になった。自分のプレーに自信を持ってプレーすることが大事ということを感じた大会でした。
A2.ひとつひとつのプレーの質をレベルアップさせること。ひとつひとつのプレーの大切さ、正確さ。ミスのないプレーヤーになることが大事。
A3.優勝。自分のプレーのレベルUPをできるリーグにする。

木原正和−木原正和(阪南大学・1年)
A1.体の強さ、攻守の切り替えの早さにびっくりした。もっと早く試合に慣れたかったと思う。
A2.20分という短い間で自分を出せる力が必要だと思う。体をもっと上手く使えないとダメだと思った。
A3.今回、この大会に参加して感じたこと、悔しさ、いっぱい感じれたことが、春リーグに向けていい方向で持っていけれるように、チームで頑張りたいです。

船津卓也−船津卓也(桃山学院大学・2年)
A1.選抜などは長い間、一緒にプレーしているわけではないので、そのプレーヤーの特徴をつかむ観察力や、コミュニケーションの必要性を感じました。
A2.プレスが早い中で何ができるのか、あと時間が少ない中でもっと自分のプレーをしなくてはいけないこと。
A3.優勝できるようがんばります。応援よろしくお願いします。

金光栄大−金光栄大(桃山学院大学・3年)
A1.他の選手の個々の能力がたくさん見え、自分にないものを吸収することができた。そして通用する部分もたくさん見えました。
A2.中盤でのミスを最小限に抑えること。周りの選手をうまく生かせられなかった。
A3.桃山のスタイルをうまく出し、チャレンジ精神で優勝すること。


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