2008年02月20日

【デンソーチャレンジ】大会への抱負:関西B−スタッフ

関西選抜Bのスタッフによるデンソーチャレンジカップへの抱負です。
島岡監督&廣田コーチ&内田トレーナー−島岡健太監督(関西大学/左)
やるからには優勝を目指す。そうでないと意味がない。相当困難な険しい道だというのはよくわかっている。ひょっとしたらいけるんちゃうとか、選抜に入ったんやからとかいう軽い気持ちで選手たちが取り組んでいたらダメ。インカレやリーグを見ても、他の地域とは差があるのは感じている。その部分を縮めたり、成長していくことで優勝できるようにどういうことをしていくか、楽しみでもある。いいところを出し合った中で、お互いの個性を発揮してくれればいい。
−廣田景一コーチ(神戸国際大学/中央)
優勝を目指してはいるが、将来を考えて選手たちにはプレーして欲しい。ここでうまくなって欲しいし、うまくなる可能性を感じているので、選手たちがうまくなっていくことを何とか促したい。どうやったらうまくなれるかを引き出せるような環境を作っていきたい。
−内田靖之トレーナー(関西医療大学/右)
みんながピッチの上で輝けるように、全力を尽くしてがんばります。


藤原佑輔&惣八忠昭−藤原佑輔(主務/甲南大学・左)
優勝します!
−惣八忠昭(副務/京都産業大学・右)
チームのためになるように、どんなことでもやっていこうと思います。


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